UniGymby ROBOTGYM

ALL-IN-ONE HOME GYM SYSTEM

いつもの部屋が、
体を動かす場所になる。

鍛える日も、ゆっくり動かす日も。
手・腕・脚の運動を、コンパクトな1台で。
UniGymが、自宅で続ける運動習慣をサポートします。

あなたに合う使い方を見る ↓

トレーニングからリハビリまで、暮らしの中へ。

室内でUniGymの回転ハンドルを使う女性MOVE AT HOME. AT YOUR PACE.
6kg

持ち運べるコンパクト設計

22cm

本体の底面直径

6通り

アタッチメントで使い方を切り替え

4モード

目的に合わせた運動をサポート

ONE DEVICE, MORE POSSIBILITIES

大きな器具を増やさず、
できる運動を増やす。

回転モジュールやプルロープ、足用ペダル、リハビリ用グローブ。アタッチメントを切り替えることで、上半身から下半身、手指まで幅広く対応します。

01 / MODULAR

1台で、全身にアプローチ

腕を回す、ワイヤーを引く、脚を動かす。運動する部位に合わせて、使い方を選べます。

02 / COMPACT

暮らしになじむサイズ

本体は6kg、底面直径22cm。使用する場所へ移動しやすく、自宅の限られたスペースにも取り入れられます。

03 / CONNECTED

アプリで、続ける工夫を

専用アプリの運動プラン、ゲーム、トレーニングレポートが、日々の運動をサポートします。

FIND YOUR WAY TO MOVE

毎日の中に、
あなたに合う運動を。

写真の人物を切り替えて、同じ使い方をご覧いただけます。

座って回転ハンドルを使う利用シーン

01 / ROTATION

座ったまま、腕を動かす。

テーブルに本体を固定し、両手でハンドルを回転。椅子に座って上半身の運動に取り組めます。

回転ハンドル × 上半身
卓上のUniGymからワイヤーを引く利用シーン

02 / TABLETOP CABLE

机のそばで、腕の運動。

プルロープのグリップを引いて、腕や肩を動かします。いつもの部屋で取り組めるワイヤートレーニングです。

卓上固定 × プルロープ
床固定の本体からワイヤーを引く立位トレーニング

03 / FLOOR CABLE

立って、体へ引き寄せる。

本体を床に固定して、ワイヤーを引く運動へ。設置する位置や姿勢を変えて使えます。

床固定 × 上半身
壁に固定したUniGymによるワイヤートレーニング

04 / WALL CABLE

壁を使って、動きに変化を。

対応する垂直面に固定し、ワイヤーを手前へ引く使い方も。固定面の適合条件を確認して設置します。

壁面固定 × プルロープ
足首のストラップにつないだワイヤーで脚を後ろへ動かす運動

05 / LOWER BODY

足首につないで、脚の運動。

足首ストラップを取り付け、脚を動かすワイヤー運動へ。写真では椅子を支えに、片脚を後ろへ動かしています。

足首ストラップ × 下半身
高齢の男性が椅子に座って足用ペダルを使うリハビリのイメージ

MOVE AT YOUR OWN PACE

ゆっくり動かす時間も、
いつもの場所で。

足用ペダルを使えば、椅子に座った姿勢で脚の回転運動に取り組めます。手指の運動にはリハビリ用グローブも用意されています。

日々のトレーニングだけでなく、リハビリを目的とした利用シーンにも対応。体の状態や目的に合わせて、医師・理学療法士などの専門家と相談しながら使います。

座位での脚の運動 / 手指のリハビリ

A SIMPLE ROUTINE

運動を始める、3つのステップ。

STEP 01

使うパーツを選ぶ

回転ハンドル、ペダル、プルロープなど、運動する部位に合うアタッチメントを取り付けます。

STEP 02

本体をしっかり固定

取扱説明書に従って、対応する設置面に吸着固定。運動前に固定状態を確認します。

STEP 03

自分に合う設定で動かす

目的に合わせてモードやパラメーターを設定。専用アプリでプランや記録を活用できます。

PRODUCT DETAILS

UniGymを、
もっと詳しく。

セット内容・価格・購入方法は、
RobotGymの公式情報をご確認ください。

公式製品ページを見る ↗
本体重量
6kg
底面直径
22cm
バッテリー駆動時間
最大12時間
プルロープ長
0〜140cm
対応アプリ
iOS / Android
主なアタッチメント
回転ハンドル・足用ペダル・プルロープ・足首ストラップ・リハビリ用グローブなど

QUESTIONS & ANSWERS

よくあるご質問

どんな運動に使えますか?

上半身の回転運動、プルロープを使う運動、足用ペダルでの下半身運動、グローブを使う手指の運動などに対応しています。利用できる機能はセットとアタッチメントによって異なります。

壁や床なら、どこにでも固定できますか?

設置面には適合条件があります。床・テーブル・垂直面での使用は、取扱説明書で対応する素材や固定方法を確認し、吸着状態を確かめてください。

リハビリ目的でも使えますか?

手・上肢・下肢のリハビリを想定した機能があります。使用する運動や設定は、体の状態に応じて医師・理学療法士などに相談してください。

どのセットを選べばよいですか?

回転モジュール中心のセットや、プルロープ・グローブを含むセットなどがあります。必要な機能と同梱品を公式製品ページで確認してください。